top>圧力鍋情報
フライパン(チタン)|南部鉄器|柳 宗理|自動調理システムRFIQ
圧力鍋情報
メーカー名はメーカーのサイトへリンクしています。
そもそも圧力鍋とは? Wikipedia『圧力鍋とは?』
圧力鍋メーカー情報
ラゴスティーナ
イタリアのメーカーでラゴスティーナ90が有名。あと、取っ手が特徴的なプラティカや2段になるロジカ(ロジカタワー)などのシリーズがあります。90シリーズは、蓋についた大きな取っ手が片手鍋風ですが鍋本体は両手持ち。蓋も鍋も持ちやすい構造です
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
フィスラー
高圧と低圧の切替えやオートロックなど高機能のロイヤルシリーズと、シンプルさを追求したブルーポイントシリーズ。どちらも片手鍋で凹凸がすくなく限りなく普通のお鍋に近い形
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
T-FAL
世界初「ワンタッチ開閉 」のクリプソシリーズを発売。ボタン一つで蓋が開け閉めできます。またレトロな雰囲気のオーセンティック、片手鍋のクラシックもあります。
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
ビタクラフト
無水調理鍋で有名なビタクラフト。とてもシンプルなフォルムで見た目が「美しい圧力鍋」。お手入れのシンプルにもこだわっています。 自動調理システムRFIQはこちら
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
シラルガン
お料理が楽しくなるパッションカラー、エナジーレッド、ワイルドオレンジ、クレイジーイエローの3色が登場したシラルガン・シコマチック-T。キッチンを明るくしたい方必見です。
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
WMF
片手鍋でその取っ手がはずれ、隅々まで洗いやすいWMFの圧力鍋パーフェクトプラス。表示ピンも大きく見やすい形。我が家の愛用品です。
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
ワンダーシェフ
ラインナップが豊富なワンダーシェフ。業務用にも使えそうな20Lから「こなべちゃん」3Lまで大きさも豊富で、ステンレス鍋・アルミ鍋、IH対応・非対応、片手・両手、欲しいものは探せば必ず見つかります。同シリーズ内で片手と両手があったりするので気になるかたはじっくり探してください。
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
平和
日本の圧力鍋の代表!小さな突起がついた丸いお鍋はとってもやさしい感じがします。むし板や内鍋などが最初からついています。(大きい鍋ついていない場合もあり)
●Amazonで探す
●楽天市場で探す
●
Yahoo!ショッピングで探す
詳しく見るなら圧力鍋比較表へ
ラゴスティーナの圧力鍋 口コミ情報(購入者hubiron)
ホントに出会えてよかった。その他お鍋やフライパンが収まっているシンク下ではなく、レンジ上の専用ラックにで~んと乗っています。そして毎日のように、一緒に夕食の準備をします。(毎日圧力をかけるわけではありませんが・・保温性が良いので使っています。)
もともとキッチングッズを買うのが好きな私ですが、圧力鍋ともなるとお値段も張るし、そうそう失敗したからといって買い換えることもできない。「買うぞ」と決めた日から色々調べました。
まず私は圧力鍋を買うなら一流メーカーのものをお勧めします。もちろんホームセンターや大手スーパーで売っている比較的安価な物も、機能的に問題は無いでしょう。(あったら怖い!)でも、圧力鍋は本当に、うまく使いこなせば手放せない、有力なパートナーなのです。パッキンや部品の交換、取っ手の修理、保証、相談窓口・・・いざというときに頼りになるメーカーさんがいて初めて、一生付き合っていくパートナーになり得るのです。替えのゴムパッキンすらどこで手に入れたらよいか分からないようなものはいくら安くてもお勧めできません。私も買うときは奮発しましたが、使うたびにピカピカに磨いて、それはそれは大切に使っています。だからこそ愛着もあります。
昔の圧力鍋は「危険」だったのかもしれませんが、今のはどのメーカーでも安全設計です。その中から私が「ラゴスティーナ90」を選んだわけは・・・
1、コンパクトだから・・・一番の決め手でした。容量のわりに断然、全体が小さい!他社の4,5Lよりラゴの5Lの方が全体にコンパクトだったのです。ラゴスティーナは蓋の形状が変わっていて(落とし蓋式で「てこの原理」のような感じで閉める)薄い一枚の板なのです。私が触ってみたところ、思いのほかスライド式は大きくて重かった。蓋が鍋の口径より大きくなるから当然なんですが。そしてメーカーによってはスライドしにくいものもありました。
その点ラゴは開け閉めもコツが分かれば簡単だし、スライドさせないからゴムパッキンも長持ち!だと思ったから。
2、両手鍋だったから・・・圧力鍋の調理方法で、鍋を水につけて(あるいは水をかけて)急冷するといった工程がしばしばあります。我が家のシンクは狭いので片手鍋タイプだと持ち手が邪魔でシンクに入れ辛い。片手鍋タイプが多かったのですが、4,5L以上のサイズならどのみち重いので、もち手を両手で握るか、もう片方(向こう側)に付いている「取っ手」を使う事になるので結局「片手でひょい」っと持つ事は少ないし・・と思ったからです。実際、圧力鍋は調理中にコンロを移動させることも無いし、鍋を振る事も無いので収納スペースの点から見ても両手鍋タイプは正解だったなぁと思ってます。
3、ラゴスティーナ社の歴史が長く、メーカーさんも親切で、製品に魅力を感じたから!・・・これは私の主観なので、人それぞれでビビッとくるお鍋さんに出会えることがあると思います・・
後はラゴスティーナに限った事ではないのですが、購入にあたり私が悩んだ事。
●サイズについて。
我が家は5Lです。購入した当初は夫婦2人でした。(今は1歳のチビがいるのですが)我が家はそれ程カレーやシチューを作らないし、普段使いなら3Lかな~と悩んだのですが、圧力鍋は作り置きできるお料理が得意。いわしの甘辛煮や煮豆・・ふかし芋はやっぱりゴロンと丸ごと・・という事でやはり5Lの容量は必要でした。もちろん大は小を兼ねるので、少ない量のおかずを作るときにも問題なく使っています。大小どちらもあると便利なんでしょうが、もし一つというならやはり(2~4人で)4.5~5Lサイズをおすすめします。
●圧力について
ラゴスティーナの圧力は0,75kg/平方㎝です。圧力鍋の中では数値が低い方です。しかし、素材を生かし、短時間で安全に調理するには充分な圧力です。0.75だろうが0.9だろうが、それでお料理の腕に差がでることは無いのです。要はきちんと加圧時間を測り、失敗したら次回に生かし、自分の鍋のコツをつかんでいく事が大事だと思います。ですので私は、圧力鍋を決める時点ではあまり数値にこだわらなくて良いのでは・・と思います。(私も始めは圧力は高ければ高い方が良いと思っていました)逆に、あまり圧力が高いことを売りにしているのものは個人的にはおすすめしません。なぜなら、なんでも早くできるというのはそれだけ微妙な調節がしにくいからです。30秒遅れただけで素材がぐちゃぐちゃ・・なんてことになったら悲しいですから・・。
●購入先
やはりネット!断然安い。現物を見たくて探し回りましたが、各種、各サイズ取り
扱っているお店なんて無~い・・でした。ものすごく疲れました。デパートがまだ品揃えが良かったのですが、いちいち寸法までは書いてないし、なんせ定価なので・・。大きなお買い物ほどネットにかぎる?本当に便利な世の中になりました。
形(片手・両手)別一覧
おすすめショップ
ポイントのたまり具合などによって買いたいお店もいろいろ、ですよね。
![]() |
ベルメゾンネット ベルメゾン千趣会はWMFです。 |
![]() |
QVCジャパン 毎日使いの2リットル小型圧力鍋 |
![]() |
シャディ Gift&Shopping ワンダーシェフの各シリーズとビタクラフトがあります。 |
| ベルーナ めずらしい圧力鍋がいろいろあります。 周富徳 クッキングマスターIH対応圧力鍋 【ネット限定】 ホックック ステンレス製3層底 圧力鍋2.2L 3合炊き(ガラス蓋付) 【ネット限定】 NEWシェフスターズ ステンレス製圧力鍋 【ネット限定】 |




/